
瀬女高原(石川県白山市)のジャパンシリーズ最終戦(10/17-19)によりシリーズチャンピオンが決定。
クロスカントリー男子は、ブリヂストン・アンカーの辻浦圭一(奈良)がチャンピオンに、女子はベテランの中込由香里(SY-NakSPECIALIZED/長野)が、ダウンヒルでは、内嶋亮(A&FSANTACRUZ/東京)が全日本チャンピオンの安達靖(Team Ikuzawa/愛知)を押さえてタイトルを獲得。女子では飯塚朋子(UNIVEGA/大阪)が初獲得した。
ジャパン・シリーズをベースとするチームランキングもあわせて決定しました。
男子クロスカントリー
チーム・ブリヂストン・アンカー(辻浦圭一,山本幸平)
女子クロスカントリー
チーム・シーナック・スペシャライズド(中込由香里,矢沢みつみ)
男子ダウンヒル
A&F SANTACRUZ(内嶋亮,柴田幸治)
女子ダウンヒル
UNIVEGA(飯塚朋子)